ナナイロの人生

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美容室でのパーソナルカラー 普通編

一つ前の日記に書いた、美容室のはなし。

もちろん、美容室だから、みなさんが思いつくのはヘアカラーとか
たとえばメイクとか、そういうところのパーソナルカラーでしょうか。

それも大事です。
たとえば、髪。髪って、顔の「額縁」です。額縁の印象って大きいです。

しかも、顔の周りを囲むものがから、顔の肌に対して色の影響もモロにある。
簡単に言えば、髪の色ひとつで、ニキビ跡が目立ったり、クマがあるように
みえることもあるということ。
それを厚塗りメイクで、塗って塗って隠す。
隠しても、消えない・・・みたいになるよりは、
顔色がよく見えて、明るい肌色に見える髪の色にカラーリングしたほうがいいですよね。
カラーリングするなら、ですが。

ヘアカラーも薬剤ですし、頭皮からいろいろな物質が入るので
ものすごくおすすめはあえてしません。するなら、の話で。

私も実際、過去に、いろいろな髪の色を試しました。
そのときの写真によっては、顔色がくすんでいたり、肌が透き通って見えたり。
カラーリングしたそのときは気がつかないけれど、
なとなく、メイクしないと外に出られない、気分のときもありました。
美容師さんは「暖かい雰囲気に」ということでオレンジ系のカラーリング
してくださいましたが、それはびっくりするくらい肌がくすみましたね。

それと同じで、ウォーム系(春や秋)の人が、いつかに流行った
「アッシュ系」なんかにすると、同じことが起こったりします。

そんなに疲れてないのに、なんか肌色が悪い、
なんかクマが気になる・・・そういうときは、髪の色に注目してみてくださいね。

長くなったので、美容室でのはなしは明日に。
カラー剤以外にも、美容室では大事な色ってあるのです。
さて、それはなんでしょうか。
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