ナナイロの人生

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なぜメイクしたままではダメなのか1

分析のときメイクは落としていただきます。すっぴんです。
ええ、人前で素顔をさらすなんて・・・という恥ずかしがり?な方、意外と多いです。
でも、落としていただきます。覚悟を決めていただきます(笑)美しくなるためですからね。


そりゃ、落とさないで済むのは恥ずかしくないし、楽、だとは思うんです。

薄いメイクなら大丈夫というところもありますが・・・
メイクが濃いとか薄いというのは誰が判断するのでしょうか。
また、濃いとなったらどうするのでしょうか。

濃いか薄いかということは、一見分からないものです。
パーソナルカラー外していると薄くても濃く見えたり、
究極のナチュラルメイクは薄く見えてもしっかりしていますしね。

だったら、やっぱり何も邪魔するもののない、影響するもののない
状態の素肌で診ることが大切になってくると思いませんか?
その方の肌の感じ、お持ちの本来の血色、それを生かすものを探す。

身体や顔の中で肌の面積って大きいですから、大切なんです。
分析のときも、分析後も。

また、分析後は似合う色でメイクをします。パーソナルカラーのメイクです。
最初からメイクが肌に乗っていたら出来ませんよね。それが間違った色だったら
その上にいくら似合う色を重ねても意味がありません。色がにごりますし。

ですから、分析のときにはノーメイクで。
ノーメイクで歩いてきてくださいなんて言いませんから(笑)
分析のときだけ落としてくださればいいんです。
(私は日焼け止めやポイントメイクも落としていただいてます)

それを大切にしているところで、受けてください。

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