ナナイロの人生

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どこまでお得なのか 彼(男性)の場合

彼もそうです。
もともとたくさんあれこれ買う人ではないので持っている服は少ないです。
お気に入りは毎回着ているくらいですが、それでも、だからこそ着まわししやすいものばかりです。
だからこそ、どれも彼に似合う色。

茶色が増えたから、イエロー系も、次はグリーン系で、ブルー系もと
いつも同じになることを避けて、新しく追加できます。

色彩心理的にも、あまりひとつの色に偏らない方がいいんです。
きっと色エネルギー的にもですね。
赤系が多いから、青や緑も増やしてみようとか
紫系が多いから、黄色やベージュも入れてみようとか。
虹色に近くなる方が、いろんな要素が取り入れられると思います。
自分と色とのバランス、ワードローブのバランスが取れると、心もバランス取れてくるんですね。

そのときそのとき、自分に必要な色、それから欲しい力を色に借りることもできます。

仕事で言うなら、スーツやシャツなど全身揃えると、安くても何万もします。
しかもスーツはサイズが変わらない限り、そんなに買い換えるものではありませんよね。
なので、新しく買う前に自分の色を知っておくと無駄がありませんし、
もし、手持ちのスーツの色が違うシーズンだった場合
(まぁたいていスーツは黒やグレーやネイビーなので、赤やオレンジほど肌に影響しません)
顔のすぐ下にくるVゾーンのシャツやネクタイは、似合う色で揃えると
着こなすことができます。男性はメイクをしないので、なおさらですね。素顔で勝負です(笑)

そのお得が、これから一生続きます。
なので、正直言って、人生早く自分の色を知った方が本当にお得。
でも一応12歳くらいからと言われています。
子どもの肌は綺麗でみずみずしいので、似合わない色もある程度受け入れやすいんですね。
なので、親の好きな色でもいいと思います、小さい頃は。
でも、ある程度大きくなると、その子に似合う色を理解してあげる方がいいかもしれませんね。
私ももう、10代で知りたかったです。知るまで何度も失敗しましたもの。(それもいい経験ですけど)
成人式、あのときの着物の色を選びなおしたいです。(間に合う方はぜひ)

無駄にした金額を考えても、
これから得する金額を考えても。

長くなりましたが・・・
たぶん、受けたその瞬間よりも、しみじみ、じわじわとよかったなぁって思えるのが
パーソナルカラーです。(きちんとしたもの限定ですけれど)

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