ナナイロの人生

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違ったシーズンを着たときにどう見える?3

では秋の色。
とっても素敵なアースカラーなんですが、これも似合う方と似合わない方がいらっしゃいます。
そんな私は似合わないタイプ・・・くすん・・・。(でも私は私でちゃんと似合う色があるのでめげませんとも)


ベージュとか茶系がすきなのよ、あまりピンクは好きじゃなくて
着ないわ~なんて方がこの色を好まれることも多いのですが
(あくまで一例で個人差はありますよ)
それが似合う色の場合問題ないですが(でも選ぶ色の幅は狭いですよね)
似合わない場合。

ぐっと、老けて見えます。(何度も書きますが、これらの例も一例であって出方は人によります)
小さかった小顔(じゃないとしても)まで、大きく見えたり
あったはずの血色がなくなったり。

秋の方なら、それで肌にハリが出て、血色も損なわれず、唇の色も
秋の方なりの綺麗な色が出るのですが、他のシーズンの方なら
赤やピンクだった唇がなぜかブラウンに見えたりします。

色の不調和って怖いですね。

顔の上で色を混ぜているようなものですから、要素の違う色同士を混ぜると
にごってしまう・・・それがこういう例です。

どの色でもいえることですが動いて喋っているときの印象は
本当はもっと綺麗なのに、可愛いのに、なんて思われがちなあなた、
実は色のせいかもしれません。

「好きな色」のせいで「自分を損ねる」としたら、どうしますか。

動いてもキレイ、静止画もキレイ、それが似合う色なんですね。
もちろん身のこなし表情などは、自分磨き内面磨きも大切ですよ。
でも少なくとも、とっても素敵な人なのに色で損することはなくなります。
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