ナナイロの人生

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バレンタインデーの色

バレンタインデーといえば、昨年までの自分チョコから
今年は逆チョコという言葉も出てきて、
誰が誰に贈っても、自分で買っても、男性から女性でも、
なんでもいい日になりつつありますね。
(ただし、チョコ嫌いの方にとってはあまり嬉しくないのかもしれません・・・)

私も、彼はもちろん、家族や、お世話になった方、
女友達にまで「愛チョコ」を贈りました(笑)

片っ端からとなるとキリがないので、前後でお会いする方に。

チョコ売り場でチョコはもちろん基本は茶(もしくは白)なのですが
包装紙って色とりどりですよね。
それを見るのが結構好きです。

高級感、ホンモノ志向のところは、ダークなブラウンや黒が多いですね。
赤で情熱やエレガントさを出しているところもあります。

かわいい柄のピンクで、乙女っぽいものも。
私としてはこういうのは、好きな人より、女友達にあげたくなりますね。

実際に女友達にあげたものは、ハートの形のピンクなども入ったベリー味でした。
可愛かったのと、自分が食べたかったのと(笑)、やっぱり女性の方が
こういう味やイメージを好むのではないかと思って。

他にも猫のイラストだったり、チョコ自体がペンギンやウサギの形だったり
イメージと色使いと、それから形を見ていると
このチョコの伝えたいイメージはなんだろうとか、
ブランドのコンセプトはなんだろうとか、
考えるととても楽しいです。

ペンギンの形は、ちびっこにあげようかなとか。
包装紙に合わせて、中の形もお花の形だったり、四角い正統派だったり
統一感がありますよね。

そういう統一感というか、
そのものの色と、表現するイメージというのは
パーソナルカラーにも通じる部分がありますね。

チョコを選ぶにしても、味がおいしそうだからなのか、
自分の好みの雰囲気なのか、
それとも相手のイメージなのか、
選ぶ基準は人それぞれですけれど、
あらゆるものに「色」と「形」があり、それからのメッセージを
無意識に受け取っているものです。
(私はどちらかというと、相手をイメージして選びました)

今年はどんなチョコを贈りましたか?
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