ナナイロの人生

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シルバーとゴールドとピンクゴールド

先日、お友達とお洋服屋さんを覗いていたときのこと。

一角の雑貨スペースにブレスタイプの腕時計がありました。
色はシルバー、ゴールド、ピンクゴールド。

お友達がひと目見て、気に入ったのはピンクゴールド。

でも・・・
その方の腕に実際置いてみると、なんとなーく映えない感じ。
シルバーよりはましかしら。シルバーは肌が黒く見えます。
そして、ゴールド。見た目は金?え~?なんて思われるみたいですが
肌の上におくと、肌も綺麗に見えるし、時計のゴールドの感じもまた上品に見えるのです。

そう、その方のお肌はイエローアンダーベース。

そこで、私の腕にも置いてお見せしました。
こういうのって、理屈と理論で言うよりも、目で見ると客観的で納得しますね。

時計の色は同じなのに、私の肌の上では、ピンクゴールドはまぁよし。
ただし、ゴールドはなんか金色が悪目立ちします。たぶん、下品になりやすい。
シルバーは、肌の色も綺麗で、時計の色も綺麗。

そう、私はブルーアンダーベース。

その差を目にして、お友達は大変感動してました。

だから、見た目だけで「好き」って思って選んだらダメなんですね、って。
お友達はピンクゴールドが可愛いって思ったみたい。
見た目だけで買うなら、それにしたことでしょう。

そうなんです。

もちろん、小道具なので、これで顔色が悪くもなりませんし、
お好きなら時計などアクセサリーは構わない部分ではあるのですが
お肌を綺麗にとか、腕時計が品よく見えるようにというポイント重視の場合は
パーソナルカラー知っておくと失敗しません。

もっと小さなものや面積の小さいものは、悪影響も少ないかもしれませんね。
ブレスタイプですので、金属の色がメインになりますので。

個人差もあるので、一概にシルバーとゴールド「だけ」では判断できません。
でも、概ね、この傾向はあります。

ご自分の肌が、どちらで引き立つか、試して見てくださいね。
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