ナナイロの人生

パーソナルカラーできれい、社会を明るく☆ ビーズ&ワイヤーアクセサリーを作りや猫との時間やアートや日常も楽しく。 アフィリエイトも。あなたにプチはっぴぃをお届け♪HPはリンクのcolorful☆salaをご覧くださいね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ピンクと赤

赤が好き、ピンクが好き、もしくはきらいということを
おっしゃることがあるかもしれません。

でも、パーソナルカラー的に言うと、
どの人にも似合う赤の色合いやピンクの色合いがあります。

20110417 グロス比較_640

この写真は、腕の内側に、ブルーベース向けの赤とピンク(上ふたつ)
イエローベース向けの赤とピンク(下ふたつ)を塗ったものです。

腕は私の腕に協力願いました(笑)

上は赤も青みが少しある赤で、ピンクも青みのあるピンクです。
下は黄味のあるピンクに、黄味のある赤。

私はブルーアンダーベースなので、上のふたつだと肌が透き通りムラがなく
下のふたつだとなんとなく色の周囲の色が黄味がかってしまいます。
そして色が浮いたように見えます。

イエローベースのお肌の人だったら、逆に上のふたつが浮いてみえることでしょう。

これが、肌の色に調和するかしないか、ということです。

ピンク好きだとしても口紅をつけるならどんなピンクが自分にベストか、
たまに赤でいこうと思っても、じゃあどんな赤なのか、
それは、パーソナルカラーがちゃんと分かると、選べます♪

スポンサーサイト
パーソナルカラーのお話 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<カフェにこすたいる | HOME | 着物と色の本>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。